文法

〜べきだ

beki da

表示「應該…/理應…」,從道義或理性的角度說明某事是理所當然或有義務的,N1 常用。語氣比「なければならない」更強烈,帶有「這是正確的事情」的判斷。

快速導覽

〜べきだの意思

「應該…(這是正確的/理所當然的)」,從道義、理性或規範角度表達義務或當然性。

  • 【道義義務】謝るべきだ。(應該道歉)
  • 【後悔反省】もっと練習すべきだった。(當初應該多練習的)
  • 【當然性】この問題は社会全体で議論すべきだ。(這個問題應該由全社會討論)
  • 【否定】〜べきではない = 不應該…(從道義上不對)
  • - 嘘をつくべきではない。(不應該說謊)
  • 【語感特點】說話者帶有「這是道義上/理性上正確的判斷」
  • - 比なければならない更帶有道義評判
  • 【するべき ≒ すべき】兩種形式都正確:
  • - するべきだ ≒ すべきだ(意思相同)

〜べきだの接續方式

動詞辞書形後加「べきだ」,注意「する」變成「すべき」。

  • 【動詞辞書形+べきだ】:
  • - 謝る → 謝るべきだ(應該道歉)
  • - 考える → 考えるべきだ(應該考慮)
  • - 行く → 行くべきだ(應該去)
  • 【注意】「する」的べき形:
  • - する → するべきだ / すべきだ(兩者都正確)
  • - ✓ 努力すべきだ / 努力するべきだ
  • 【否定】V辞書形+べきではない:
  • - 行くべきではない(不應該去)
  • - 諦めるべきではない(不應該放棄)
  • 【過去後悔】V辞書形+べきだった:
  • - もっと早く言うべきだった(應該早點說的)
  • - 諦めるべきではなかった(不應該放棄的)

〜べきだの例句

各種應該/不應該情境的實用例句。

  • 【道義】他人に迷惑をかけたら、謝るべきだ。(給別人添麻煩了,應該道歉)
  • 【後悔】もっと慎重に考えるべきだった。(應該更謹慎思考的)
  • 【否定】この問題は放置すべきではない。(這個問題不應該放置不管)
  • 【建議】もし問題があるなら、上司に報告すべきだ。(如果有問題,應該向上司報告)
  • 【社會評論】政府はもっと対策を講じるべきだ。(政府應該採取更多對策)
  • 【否定後悔】あの時、諦めるべきではなかった。(當時不應該放棄的)
  • 【強烈建議】人として、嘘をつくべきではない。(作為一個人,不應該說謊)

べきだ vs なければならない vs はずだ

三種表達「應該/必須/應當」的比較。

  • 【〜べきだ】道義/規範上「應該」(說話者的判斷)
  • - 謝るべきだ(從道義上說,應該道歉)
  • - 語感:「這是正確的事情」,帶有道德判斷
  • 【〜なければならない】義務「必須」(客觀必要性)
  • - 謝らなければならない(必須道歉 → 有義務)
  • - 語感:客觀必要,外部規定或情況所逼
  • 【〜はずだ】推測「應該/理應」(基於邏輯的推測)
  • - もう到着しているはずだ(應該已經到了)
  • - 語感:根據情況推測,不是義務
  • 【強度和語感】
  • - べきだ:道義上的「應該」,說話者在做評判
  • - なければならない:義務上的「必須」,情況所逼
  • - はずだ:邏輯上的「應當是」,推測

台灣學習者常犯的錯誤

使用「べきだ」的注意事項。

  • ❌ 食べるべきです(加です)→ ⭕ 食べるべきだ(べきだ/べきです兩者都正確,です是禮貌形)
  • ❌ 努力したべきだ → ⭕ 努力すべきだ/努力するべきだ(辞書形)
  • ※ した(過去形)不能直接接べきだ
  • ⭕ 過去後悔:努力すべきだった(用辞書形+べきだった)
  • 【するべき vs すべき】
  • - 兩者都正確,意思相同
  • - すべきだ較書面,するべきだ較口語
  • 【べきだ vs はずだ 的混淆】
  • - べきだ:應該(義務/規範)
  • - はずだ:應當是(推測)
  • - もう彼は来るべきだ(他應該來,從義務說)
  • - もう彼は来るはずだ(他應該來了,從推測說)