〜にする
ni suru
可表示「決定要…」的選擇,也可表示「把…變成…」的人為改變。
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〜にする 的意思
有兩種主要意思。
- 【選擇・決定】私はラーメンにします。(我要拉麵)→ 點餐必備
- 【人為改變】静かにしてください。(請安靜)
- 【當作…】この部屋を書斎にする。(把這個房間當書房)
〜にする 的使用方法
名詞・な形容詞+にする;い形容詞變「〜くする」。
- 【選擇】名詞+にする:会議は月曜日にしましょう
- 【な形】きれい→きれいにする
- 【い形】短い→短くする(把頭髮剪短)
- 【句型】AをBにする = 把A變成B
〜にする 的例句
從常見情境整理的實用例句。
- 何にしますか。――カレーにします。(要點什麼?――我要咖哩)
- 集合時間は九時にしましょう。(集合時間定在九點吧)
- 部屋を明るくしました。(把房間弄亮了)
- テレビの音を小さくしてください。(請把電視聲音調小)
- 誕生日プレゼントは時計にした。(生日禮物決定送手錶)
にする vs になる
差別在於自己決定,還是自然的結果。
- 【にする】自己決定、改變:会議を三時にした(我把會議定在三點)
- 【になる】自然或結果變成:会議が三時になった(會議變成三點)
- 【ことにする】動詞的決定:毎日走ることにする
- 【商務】為了語氣委婉,常用「〜になりました」
台灣學習者常犯的錯誤
注意い形容詞和動詞的接法。
- ❌ 短いにする → ⭕ 短くする
- ❌ 行くにする → ⭕ 行くことにする(動詞要加こと)
- ❌ コーヒーをします → ⭕ コーヒーにします
- 【中文干擾】「我要咖啡」不要說「コーヒーがほしいです」,點餐用「にします」更自然