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〜ことがある

koto ga aru

JLPT N4
主題:て形補助動詞・時態

表示過去的經驗或偶爾發生的事情,是非常實用的基礎文法。

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快速導覽

〜ことがある 的意思

表示過去的經驗或偶爾發生的事情。

  • 【經驗】日本に行ったことがあります。(我去過日本)→ 過去的經驗
  • 【頻度】時々遲刻することがある。(有時會遲到)→ 偶爾發生
  • 【記憶訣竅】「た形」是「曾經做過」,「辞書形」是「偶爾會做」

〜ことがある 的使用方法

動詞た形或辞書形+ことがある,意思完全不同!

  • 【經驗】Vた形+ことがある(食べたことがある = 吃過)
  • 【頻度】V辞書形+ことがある(食べることがある = 有時會吃)
  • 【記憶訣竅】「た」= 曾經,「る」= 有時

〜ことがある 的例句

從常見情境整理的實用例句。

  • 【經驗】寿司を食べたことがありますか。(你吃過壽司嗎?)
  • 【頻度】週末は家で映画を見ることがあります。(週末有時會在家看電影)
  • 【否定經驗】日本に行ったことがありません。(我沒去過日本)
  • 【常用問句】〜たことがありますか(你有〜過嗎?)

たことがある vs た vs ことができる

經驗、單純過去、能力要分清楚。

  • 【たことがある】人生中的經驗(曾經…過)
  • - 富士山に登ったことがある。(我曾經爬過富士山)
  • 【た】單純敘述過去發生的事
  • - 昨日、富士山に登った。(昨天爬了富士山)
  • 【ことができる】能力、可能性(會、能)
  • - 富士山に登ることができる。(可以爬富士山)
相關文法:た形

台灣學習者常犯的錯誤

使用「ことがある」的注意事項。

  • ❌ 昨日、すしを食べたことがある → ⭕ 昨日、すしを食べた(具體時間不能用經驗句)
  • ❌ 食べることがありました(想說吃過)→ ⭕ 食べたことがあります
  • 【區分】辭書形+ことがある=「有時會…」,た形+ことがある=「曾經…」
  • 【否定】一度も行ったことがない(一次也沒去過)

動手練習

延伸學習:相關文法