〜ことがある
koto ga aru
主題:て形補助動詞・時態
表示過去的經驗或偶爾發生的事情,是非常實用的基礎文法。
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〜ことがある 的意思
表示過去的經驗或偶爾發生的事情。
〜ことがある 的使用方法
動詞た形或辞書形+ことがある,意思完全不同!
- 【經驗】Vた形+ことがある(食べたことがある = 吃過)
- 【頻度】V辞書形+ことがある(食べることがある = 有時會吃)
- 【記憶訣竅】「た」= 曾經,「る」= 有時
〜ことがある 的例句
從常見情境整理的實用例句。
- 【經驗】寿司を食べたことがありますか。(你吃過壽司嗎?)
- 【頻度】週末は家で映画を見ることがあります。(週末有時會在家看電影)
- 【否定經驗】日本に行ったことがありません。(我沒去過日本)
- 【常用問句】〜たことがありますか(你有〜過嗎?)
たことがある vs た vs ことができる
經驗、單純過去、能力要分清楚。
- 【たことがある】人生中的經驗(曾經…過)
- - 富士山に登ったことがある。(我曾經爬過富士山)
- 【た】單純敘述過去發生的事
- - 昨日、富士山に登った。(昨天爬了富士山)
- 【ことができる】能力、可能性(會、能)
- - 富士山に登ることができる。(可以爬富士山)
相關文法:た形
台灣學習者常犯的錯誤
使用「ことがある」的注意事項。
- ❌ 昨日、すしを食べたことがある → ⭕ 昨日、すしを食べた(具體時間不能用經驗句)
- ❌ 食べることがありました(想說吃過)→ ⭕ 食べたことがあります
- 【區分】辭書形+ことがある=「有時會…」,た形+ことがある=「曾經…」
- 【否定】一度も行ったことがない(一次也沒去過)